憧れのレンズ「AF-S 24-70 F2.8G」をついに購入した

今回購入したAF-S 24-70 F2.8G EDというレンズ、これはニコンの標準ズームレンズでは最上位に位置する高級レンズだ。

多くのニコン使いが憧れているレンズの1つであり、僕もその一人。キヤノンからニコンに乗り換えたのは5年くらい前なので、その頃から狙っていた。

新品だと17万円ほどと簡単に手が出る金額では無いが、新型の24-70 F2.8E ED VRが出たことで中古の値段が下がったため、なんとか手が出る値段になったのだ。

とはいえ高い買い物に変わりはなく、今回購入した中野のフジヤカメラにおいて、AB+ランクで¥126,360円といった具合。

結果的には使わなくなりそうな35mm F1.8G EDや古いズームレンズを下取りに出して10万円ほどの出費で購入することができた。